ハウス・ミュージック?

ベースが動きまくるような、ハウスビートのトラックは、はたしてハウスと呼べるのでしょうか???

個人的にハウスの音楽的本質はミニマルなグルーヴ感にあると思っているので、それがない“ハウスと呼ばれている楽曲”には、ちょっと違和感を感じてしまいます。

まあ、そんなことどうでもよいんですけどね。イタリアン・レストランで頼んだパスタの麺が、よく見たらうどんだったとして、それがウマければよいので。クロスオーヴァーとかJがつくものに、そういう作品が多いような気がします。