
Gaz Coombes(ギャズ・クームス:元スーパーグラス)が、ビルボードライブ東京で来日することになりました。日程は2015年3月18日(水)で、2ステージ公演となっています。
Gaz Coombesは、1/21に3年ぶりとなるソロ・アルバム『Matador』(マタドール)をリリース予定ですので、初の単独公演となる今回の来日では、新曲も披露してくれることでしょう。

Gaz Coombes(ギャズ・クームス:元スーパーグラス)が、ビルボードライブ東京で来日することになりました。日程は2015年3月18日(水)で、2ステージ公演となっています。
Gaz Coombesは、1/21に3年ぶりとなるソロ・アルバム『Matador』(マタドール)をリリース予定ですので、初の単独公演となる今回の来日では、新曲も披露してくれることでしょう。

ダンスミュージック界のグラミーとも言えるIDMAで、世界最高峰の音楽フェスの座を三年連続で獲得している<Tomorrowland>。2014年に10周年を迎え、世界240カ国以上から40万人以上を動員したこのイベントの歩みをまとめた記念本が発刊されました。
http://store.tomorrowland.com/product/143
中には、語られていなかった秘密や、David Guetta、Moby、Dimitri Vegas & Like Mike、Steve Aoki、Armin van Buuren、Hardwell、Yves Vといったアーティストのエクスクルーシヴ・インタビューも載っているそうですよ。
そのTomorrowlandに最多出場回数を誇る“ミスター・トゥモローランド” Yves Vは、今週金曜日12/26にageHaでプレイします。お見逃しなく!今年のTomorrowlandの写真は続きからご覧ください☆

Axwell(アクスウェル:元Swedish House Mafia)とSebastian Ingrosso(セバスチャン・イングロッソ:元Swedish House Mafia)が結成したユニット、Axwell /\ Ingrossoが、「Something New」のリリック・ビデオを公開しました。「Something New」は、Axwell /\ Ingrossoがリリースしたニュー・シングルです。
この曲は、Axwell /\ Ingrossoも出演している“Beats by Dre”のCM(日本でも放送中です/以下にも貼ってあります)に使われている楽曲ですね。なお、Beatportでは現在「Something New (Club Extended Mix)」もリリース中ですよ。
イタリアはミラノ出身のEDMデュオ、Merk & Kremont(Fede Merk & Joe Kremont)が、Bongomをフィーチャーした「Now or Never」のPVを公開しました。「Now or Never」は、Merk & KremontがSpinnin’ Recordsからリリースしたニュー・シングルです。
この「Now or Never」は、Martin Garrix、Nicky Romero、Steve Angello、Sander van Doorn、Dimitri Vegas & Like Mike、Dada Life、Tiësto、Blasterjaxx、W&W、Showtek、Ummet Ozcan、Firebeatz、VINAI、MAKJらがサポートしてますよ。

Lily Allen(リリー・アレン)の来日公演が決定しました。日程・場所は、2015年1月27日(火)東京 豊洲PIT。約6年ぶりとなる一夜限りのプレミアム公演となっています。
結婚と出産を経て、2013年に復活したイギリスの女性シンガー・ソングライター、Lily Allen。今回の来日は、全英チャート1位を記録した最新アルバム『Sheezus』(シーザス)を携えてのものとなりますね。
ニューヨークのインディー・バンド、TV On The Radio(TVOTR:TV オン・ザ・レディオ)が、「Lazerray」のPVを公開しました。「Lazerray」は、TV On The Radioがリリースしたニュー・アルバム『Seeds』(シーズ)収録曲です。ビデオを手がけたのはAtiba Jefferson。プロ・スケートボーダーのLance Mountain、Sean Malto、Andrew Reynolds、Eric Kostonらをフィーチャーした内容となっています。
Tunde Adebimpe(トゥンデ・アデビンペ)、David Andrew Sitek(デヴィッド・シーテック)らが在籍するTV On The Radio。新作『Seeds』は、2011年の『Nine Types of Light』に続く通算5作目のアルバムですね。

英マンチェスターのパーティー・シーンから登場した、Katie White(ケイティ・ホワイト)とJules De Martino(ジュール・デ・マルティーノ)からなるポップ・デュオ、The Ting Tings(ザ・ティン・ティンズ)。デビュー前からそのキャッチーかつスタイリッシュなサウンドとルックスで脚光を浴びた彼らは、2008年にデビュー・アルバム『We Started Nothing』をリリースすると全英チャート初登場1位を記録。シングル「That’s Not My Name」「Great DJ」「Shut Up and Let Me Go」も大ヒットとなり、一躍世界的人気を獲得した存在です。ここ日本にも’08年、’09年、’11年に来日し、彼話題を集めています。
そのThe Ting Tingsが、2012年の『Sounds from Nowheresville』に続くサード・アルバム『Super Critical』(スーパー・クリティカル)をリリースしました。スペインのイビサ島に移住し曲づくりをし、なんと現地で知り合ったアンディ・テイラー(Duran Duranのオリジナル・メンバー)と共にレコーディングしたという本作。その内容は、彼らならではの音楽的センスを、’70年代ディスコ・サウンドのテイストやDJ的なアプローチで表現した進展作となっています。
ここでは、本作『Super Critical』の内容とその制作背景について、12月はじめにジャパン・ツアーで再来日を果たしたThe Ting Tingsの二人に話を聞きました。
オランダのEDMプロデューサー/DJ、Tony Juniorが、イタリアのプロデューサー/DJ、Marnikとのコラボレーション・トラック「Jump Around」のPVを公開しました。「Jump Around」は、彼らがDoorn(Sander van Doornのレーベル)からリリースしたシングルです。
この「Jump Around」は、Sander van Doornはもちろん、Martin Garrix、Nicky Romero、Steve Aoki、Dimitri Vegas & Like Mike、Hardwell、Showtek、Diplo、R3hab、Yves V、The Chainsmokersらがサポートしてますよ。
LA出身のシンガー・ソングライター、Sky Ferreira(スカイ・フェレーラ)が、「O*** (DIIV home video)」を公開しました。「O***」は、Sky Ferreiraのデビュー・アルバム『Night Time, My Time』の海外盤収録曲です(日本盤未収録です)。ビデオを手がけたのはDIIV(ダイヴ)のZachary Cole Smith。“Happy Holidays from Cole and Sky”とのことですよ。