
Disclosure(ディスクロージャー)の来日公演が決定しました。日程・場所は、5/14(水)大阪 BIG CAT、5/15(木)東京 新木場スタジオコースト。昨年9月に開催されたAlunaGeorgeとのダブル・ヘッドライン公演以来となる来日となっています。
昨年デビュー・アルバム『Settle』(セトル)をリリースし一躍世界的人気を獲得した、ロンドン出身のガイ&ハワード・ローレンス兄弟からなるダンス・デュオ、Disclosure。正に旬の、待望の再来日公演でしょう。

Disclosure(ディスクロージャー)の来日公演が決定しました。日程・場所は、5/14(水)大阪 BIG CAT、5/15(木)東京 新木場スタジオコースト。昨年9月に開催されたAlunaGeorgeとのダブル・ヘッドライン公演以来となる来日となっています。
昨年デビュー・アルバム『Settle』(セトル)をリリースし一躍世界的人気を獲得した、ロンドン出身のガイ&ハワード・ローレンス兄弟からなるダンス・デュオ、Disclosure。正に旬の、待望の再来日公演でしょう。
クリエイティブエナジー飲料ブランド “burn” が主催する世界規模のDJコンテスト「burn RESIDENCY 2014」の日本代表DJを選出するため、今年も昨年にひき続き日本代表DJ決定戦<burn WORLD DJ CONTEST 2014 supported by block.fm>が開催されます。そして、2月1日の00:00:01 GMTより、このコンテストへの応募(WEBエントリー)がスタートします。締め切りは3月15日の23:59:59 GMTまで。
昨年スペインのイビサ島で行われた「burn RESIDENCY 2013」は、世界90カ国以上、5,000組を超えるエントリーの中から、15カ国の代表DJが参加。本年度も、各国から選出された代表DJは、イビサ島で世界トップDJ達による2週間のトレーニングに参加することができます。そしてその中から勝ち残った5組には、イビサ屈指のクラブで夏の間レジデントDJを務めるというビッグチャンスが与えられます。さらに本年度は、その中から選ばれた1組には、1年間のレコード契約と10万ユーロ(1,400万円相当)の資金が提供され、プロからヒットシングルを生み出すための様々な指導・支援が受けられることになっています。
この大きなチャンスに向けて、日本代表決定戦も規模を拡大。10組のセミファイナリストによる予選大会が新設され、各ステージで賞品が出るなど、コンテストの規模がグレードアップしてます。そして、日本代表決定戦に出場する5組に選ばれたDJは、東京で行われる “JAPAN BOOT CAMP” に招待され、日本代表DJの1組を決定するファイナルは、5月4日(祝・日)渋谷WOMBで開催予定です。詳しくは以下をご覧ください。
カナダのトロントを拠点に活動する、Adam Tune、David Matisse、Flowinskyからなる3人組エレクトロニック〜ヒップホップ・アクト、Keys N Kratesが、「I Just Can’t Deny」のPVを公開しました。「I Just Can’t Deny」は、彼らが昨年Dim Mak Recordsからリリースした『SOLOW – EP』収録曲です。
Keys N Kratesは、『SOLOW – EP』より「Treat Me Right」「Dum Dee Dum」のPVも公開中ですので、チェックしてみてください。また『SOLOW – EP』は、全曲試聴も実施中ですよ(以下に貼ってあります)。Trap(トラップ)系です。
米サンフランシスコ出身のインディー・バンド、Deerhoof(ディアフーフ)が、「Flower」のPVをstereogumで公開しました。「Flower」は、彼らが2012年にリリースした最新アルバム『Breakup Song』収録曲です。ビデオの監督はOwen Donovan & Yuan Liu。
Deerhoofの近況としてましては、Transgressive NorthのEverything Is Newプロジェクトによるチャリティー・コンピレーション『BOATS』(全曲試聴できますよ)に、「Play The Hand」という楽曲を提供しております。
アメリカのソウル系シンガー・ソングライター、Mayer Hawthorne(メイヤー・ホーソーン)が、LAのFMラジオ局 KCRWでスタジオ・ライブを行いました。現在その模様を、KCRWのサイトで見ることができます(上のウィジェットで視聴できます)。
インタビューを交えた約35分のプログラムで、彼が昨年リリースしたサード・アルバム『Where Does This Door Go』(ホエア・ダズ・ディス・ドア・ゴー)からの楽曲等を披露しておりますよ。
アメリカの人気エレクトロニック・ダンス・ミュージック・アーティスト、Kaskade(カスケード)が、カナダのEDM系デュオ、Project 46をフィーチャーした「Last Chance」のPVを公開しました。「Last Chance (ft. Project 46)」は、Kaskadeが昨年リリースしたニュー・アルバム『Atmosphere』(アトモスフィア)収録曲です。
新作『Atmosphere』は、『Fire & Ice』(’11)以来となるアルバムで、Project 46のほか、Swanky Tunes、School of Seven Bells、Haley、Late Night Alumni、Becky Jean Williams、Debra Fotheringham、Zip Zip Through The Nightらとのコラボレーション曲を収録した内容となっています。

SG(Ba/Vo)とFZ(Gu/Vo/Programming)からなる、オルタナティヴ・ロック/エレクトロ・バンド、sfpr。2012年にデビューして以降、ファースト・アルバム『apocalypse』、セカンド・アルバム『NEW WORLD』、配信アルバムのDigital Shortracks『COSMO』のリリースや、Bad Religionのトリビュート作品への参加、さらに精力的なライブ活動を通じて活躍の場を広げてきたアーティストです。
そんなsfprが、彼らが、配信限定のベスト・アルバム『revolution』(1/22リリース)に続き、通算3作目となるニュー・アルバム『evolution』を本日1/29にリリースしました。“今のsfprを築いてくれた軌跡をしっかりと代弁できる作品にはしたかった”という本作。その内容は、「folest of rist」や「more light head right」を筆頭に、sfprならではのダンサブルかつロッキンなサウンド、多彩な楽曲群が詰まったものとなっています。
ここでは、本作『evolution』の内容について、sfprにメール・インタビューで話を聞きました。

Danger Mouse(デンジャー・マウス:Brian Joseph Burton)と、The Shins(ザ・シンズ)のフロントマン、James Mercer(ジェイムズ・マーサー)のプロジェクト、Broken Bells(ブロークン・ベルズ)が、『After The Disco』の全曲試聴を自身のオフィシャルサイトでスタートしました。
『After The Disco』は、Broken Bellsが2/4にリリースするニュー・アルバムで、話題を集めた2010年のデビュー・アルバム『Broken Bells』以来となる作品となっています。
ブルックリンを拠点に活動する3人組インディー・バンド、Hospitality(ホスピタリティー)が、「Going Out」のPVを公開しました。「Going Out」は、彼らがMergeからリリースしたニュー・アルバム『Trouble』収録曲です。ビデオの監督はScott Jacobson。キャストは、Dean Wareham & Britta Phillips(Dean & Britta:元Luna。Deanは、元Galaxie 500のメンバーとしても有名ですね)。
新作『Trouble』は、2012年の『Hospitality』に続くセカンド・アルバムで、BeirutやGang Gang Dance、MGMTらとの仕事で知られるMatt Boynton(マット・ボイントン)を共同プロデューサーに迎え制作した作品となっています。