Yo La Tengo(ヨ・ラ・テンゴ)が、LAのFMラジオ局 KCRWの番組、Morning Becomes Eclecticでスタジオ・ライブを行いました。現在その模様を、KCRWのサイトで見ることができます(上のウィジェットで視聴できます)。
インタビューをはさんだ約45分のプログラムになっております。Yo La Tengoは、夏にフジロックでの来日が決定していますね。
Yo La Tengo(ヨ・ラ・テンゴ)が、LAのFMラジオ局 KCRWの番組、Morning Becomes Eclecticでスタジオ・ライブを行いました。現在その模様を、KCRWのサイトで見ることができます(上のウィジェットで視聴できます)。
インタビューをはさんだ約45分のプログラムになっております。Yo La Tengoは、夏にフジロックでの来日が決定していますね。

Suede(スウェード)の来日公演が決定しました。日程・場所は、10/7(月)名古屋 ダイヤモンドホール、10/9(水)大阪 なんばハッチ、10/10(木)東京 SHIBUYA-AX、10/11(金)東京 SHIBUYA-AX。単独としては10年ぶりとなるジャパンツアーとなっています。
活動再開後、2011年のサマーソニック、2012年のNANO-MUGEN FES.で来日を果たしているSuede。今回は今年遂にリリースされたニュー・アルバム『Bloodsports』(ブラッドスポーツ)を携えての来日になりますね。

8/9(金)に幕張メッセで開催される<SONICMANIA 2013>が、追加アーティストとしてサカナクションとFear, and Loathing in Las Vegasの出演を発表しました。
両名とも、話題を呼びそうな出演陣ですね。なお、ソニマニ&サマソニ、チケットの一般発売日は5/25(土)。イベントの詳細等は、以下をご覧ください。
UKの人気ラッパー、Dizzee Rascal(ディジー・ラスカル)が、なんとRobbie Williamsをフィーチャーした「Goin’ Crazy」のPVを公開しました。「Goin’ Crazy」は、6/16にUKリリースが予定されているDizzee Rascalのニューシングルです。ビデオは東ロンドンで撮影されたそうで、監督はDavid GuettaやMGMTも手がけるAndreas Nilsson。この改造スクーター、キてますねー。
Lana Del Rey(ラナ・デル・レイ)が、「Young and Beautiful」のPVを公開しました。「Young and Beautiful」は、バズ・ラーマン監督の映画『華麗なるギャツビー』(日本公開6月14日/US公開中)サウンドトラックに収録されている、彼女の最新曲です。ビデオの監督は、FoalsやFriendly Firesも手がけるChris Sweeney。
Avril Lavigne(アヴリル・ラヴィーン)が、「Here’s To Never Growing Up」のPVを公開しました。「Here’s To Never Growing Up」は、彼女の通算5作目となるニュー・アルバムに先がけてリリースされたニュー・シングルです。「Here’s To Never Growing Up」は、すでに全世界22ヶ国のiTunesで1位を獲得している話題曲ですね。
現在アヴリル・ラヴィーンは、MTVのFacebook連動番組「Your いいね! Video」で、『あなたが選ぶ アヴリル・ラヴィーン ミュージックビデオ』という投票企画を実施中ですよ(投票期間は5/9(木)~5/12(日)。結果は5/21(火)21:00~、MTVでオンエア)。
ロンドン出身の人気ドラムンベース・アクト、Sub Focus(Nick Douwma)が、シンガー・ソングライターのAlex Clareをフィーチャーした「Endorphins」のPVを公開しました。「Endorphins」は、彼が5/15にデジタル・リリースする予定のニュー・シングルです。
この「Endorphins」には、Tommy Trash、Distmantle、Fred V & Grafixのリミックスもありますよ。なおSub Focusは、セカンド・スタジオ・アルバムのリリースを控えておりますね。
NYのブルックリンで結成されたインディー・バンド、The National(ザ・ナショナル)が、「Sea Of Love」のPVを公開しました。「Sea Of Love」は、彼らが5/22に日本リリースするニュー・アルバム『Trouble Will Find Me』(トラブル・ウィル・ファインド・ミー)収録曲です。ビデオの監督はSophia Peer。
新作『Trouble Will Find Me』は、全米3位/全英5位を記録した前作『High Violet』(’10)以来約3年ぶりとなる、通算6作目のアルバムで、NYのラインベックにあるクラブハウスでレコーディングされた注目作となっています。今作について、メンバーのマット・バーニンガー(Vo)は、“『High Violet』までの10年間は、自分たちができる事を証明したく、何かを追い求めていた。今はリラックスすることができる…もはや自分たちのアイデンティティを証明しなくてもいい…”と語っております。以下に、先に公開され話題を集めている「Demons」も貼ってありますので、チェックしてみてください。