Bonobo(ボノボ)の来日が決定しました。日程は、2018年 2/14(水)大阪 BIG CAT、2/15(木)東京 EX THEATER ROPPONGI。フジロック2017出演の経ての、バンドセットでの初単独来日公演となっています。
イギリス出身のエレクトロニック・ミュージック・クリエイター、サイモン・グリーンのプロジェクト、Bonobo(ボノボ)。今回の公演は、全英チャート初登場5位を記録したニュー・アルバム『Migration』(マイグレーション)を携えてのものとなりますね。
Bonobo(ボノボ)の来日が決定しました。日程は、2018年 2/14(水)大阪 BIG CAT、2/15(木)東京 EX THEATER ROPPONGI。フジロック2017出演の経ての、バンドセットでの初単独来日公演となっています。
イギリス出身のエレクトロニック・ミュージック・クリエイター、サイモン・グリーンのプロジェクト、Bonobo(ボノボ)。今回の公演は、全英チャート初登場5位を記録したニュー・アルバム『Migration』(マイグレーション)を携えてのものとなりますね。
Feist(ファイスト)の来日が決定しました。日程は、2017年 11/20(月)東京 Akasaka BLITZ、11/21(火)大阪 BIG CAT。2005年の初来日以来となる、約12年ぶりの単独来日公演となっています。
Broken Social Sceneのメンバーとしても知られる、カナダ出身の女性シンガー・ソングライター、Feist。今回のツアーは、6年ぶりにリリースしたニュー・アルバム『Pleasure』(プレジャー)を携えてのものとなっています。
Kevin Drew(ケヴィン・ドリュー)やBrendan Canning(ブレンダン・カニング)らが在籍するカナダのインディー・バンド、Broken Social Scene(ブロークン・ソーシャル・シーン)が、「Vanity Pail Kids」のMVを公開しました。「Vanity Pail Kids」は、Broken Social Sceneが7/7にArts & Craftsからリリースしたニュー・アルバム『Hug Of Thunder』収録曲です。
新作『Hug Of Thunder』は、2010年の『Forgiveness Rock Record』以来となる通算5作目のフル・アルバムで、Joe ChiccarelliとNyles Spencerがプロデュース、Shawn Everettがミックスした作品となっています。
イギリスのインディー・バンド、The Horrors(ザ・ホラーズ)が、「Machine」のMVを公開しました。「Machine」は、The Horrorsが9/22にリリースするニュー・アルバム『 V 』(ヴィ)収録曲です。ビデオを手がけたのはJon Emmony。
新作『 V 』は、ポール・エプワースが主催するWolf Toneレーベル移籍後初リリースとなる、2014年の『Luminous』に続く通算5作目のオリジナル・アルバムで、プロデュースはもちろんポール・エプワース。ロンドン郊外のチャーチ・スタジオで制作されたものとなっています。アートワークを手がけたのは、VFXアーティストのエリック・ファーガソン。The Horrorsは、8月にサマーソニック2017・東京の<HOSTESS CLUB ALL-NIGHTER>で来日しますね。
イギリスのインディー・バンド、Childhood(チャイルドフッド)が、「Cameo」のMVをNoiseyで公開しました。「Cameo」は、Childhoodが7/21にMarathon Artistsからリリースするニュー・アルバム『Universal High』収録曲です。
Ben Romans-Hopcraft、Leo Dobsen、Thomas Tomaski、Max Danieli-Fantin、Jonny WilliamsからなるChildhood。新作『Universal High』は、2014年の『Lacuna』に続くセカンド・アルバムとなっています。彼らは、新作より「Californian Light」のビデオも公開してます。
Coldplay(コールドプレイ)が、Big Sean(ビッグ・ショーン)をフィーチャーした「Miracles (Someone Special)」のリリック・ビデオを公開しました。「Miracles (Someone Special)」は、Coldplayが7/14にリリースした『Kaleidoscope EP』収録曲です。ビデオを手がけたのはBen Mor。
『Kaleidoscope EP』は、「Miracles (Someone Special)」のほか、「All I Can Think About Is You」「A L I E N S」「Something Just Like This (Tokyo Remix) / Coldplay & The Chainsmokers」「Hypnotised (EP Mix)」を収録した内容です。
Andy Butler(アンディ・バトラー)率いるハウス/ダンス・ミュージック・プロジェクト、Hercules & Love Affair(ハーキュリーズ・アンド・ラヴ・アフェア)が、Sharon Van Etten(シャロン・ヴァン・エッテン)をボーカルにフィーチャーした「Omnion」のMVを公開しました。「Omnion」は、Hercules & Love Affairが9/1にリリースするニュー・アルバム『Omnion』のタイトル曲です。ビデオの監督はCrowns & Owls(Sharon Van Ettenはビデオに出演してません)。
通算4作目のアルバムとなる『Omnion』は、Sharon Van Ettenのほか、The HorrorsのFaris Badwanや、Rouge Mary、Gustaph、Mashrou’ Leila、Sísý Eyらが参加した内容となっています。この「Omnion」は、Joe Goddard Remixも公開されてますね。
Trent Reznor(トレント・レズナー)のプロジェクト、Nine Inch Nails(ナイン・インチ・ネイルズ:NIN)が、「Less Than」のMVを公開しました。「Less Than」は、Nine Inch Nailsが7/21にリリースするEP『ADD VIOLENCE』(CDは9/1リリース予定)からのシングル・カットです。ビデオの監督はBrook Linder。
『ADD VIOLENCE EP』は、「Less Than」のほか「The Lovers」「This Isn’t The Place」「Not Anymore」「The Background World」を収録した内容となっています。2013年以来となる新作として昨年末にリリースされた『Not The Actual Events EP』に続く、全三作からなるEPシリーズの第2弾になりますね。なお、NINは「The Nine Inch Nails in Twin Peaks」(performed at the old Roadhouse in Twin Peaks)のビデオも先日公開してます。
追記 7/19:「This Isn’t The Place」も公開されました。
Win Butler、Régine Chassagne、William Butler、Richard Reed Parry、Tim Kingsbury、Jeremy Garaからなるカナダのバンド、Arcade Fire(アーケイド・ファイア)が、「Electric Blue」のMVを公開しました。「Electric Blue」は、Arcade Fireが7/28にリリースするニュー・アルバム『Everything Now』(エヴリシング・ナウ)収録曲です。ビデオの監督はCousin Club。
新作『Everything Now』は、2013年の『Reflektor』以来となる通算5作目のアルバムで、Markus Dravs、Daft PunkのThomas Bangalter、PulpのSteve Mackey、 Portishead/BEAK>のGeoff Barrowらがプロデュース参加したものとなっています。Columbia移籍第一弾作です。
カナダ出身の女性シンガー・ソングライター、Feist(ファイスト)が、Jarvis Cocker(ジャーヴィス・コッカー:Pulp)をフィーチャーした「Century」のMVを公開しました。「Century」は、Feistがリリースしたニュー・アルバム『Pleasure』収録曲です。ビデオの監督はScott Cudmore。
2007年にヒットした「1234」や、Broken Social Sceneのメンバーとしての活動でも知られるFeist。新作『Pleasure』は、2011年の『Metals』以来となる通算5作目のスタジオ・アルバムとなっています。