KINGS OF LEON『Come Around Sundown』ワールド・オフィシャル・インタビュー


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ケイレブ・フォロウィル(Vo/G)、ネイサン・フォロウィル(Dr)、ジャレッド・フォロウィル(B)の三兄弟と、従兄弟のマシュー・フォロウィル(G)の四名からなる、米テネシー州出身の実力派ロック・バンド、キングス・オブ・レオン(KINGS OF LEON)。’03年にリリースしたデビュー・アルバム『ユース・アンド・ヤング・マンフッド(Youth And The Young Manhood)』が全英チャート3位、プラチナ・セールスを記録して以来、モダンで時に実験的なサウンドと、地に足着いたヴィンテージ・ロックを両立させた音楽性で、作品を発表する度に高い評価と人気を獲得してきた、現在のメインストリーム・ロック・シーンをリードする最重要アーティストです。

彼らが、モンスター・アルバムとなった『オンリー・バイ・ザ・ナイト』に続く、通算5作目となる待望の最新アルバム『カム・アラウンド・サンダウン(Come Around Sundown)』を、11月24日にリリースします(輸入盤は、発売中)。

ここでは、そんな最新作『カム・アラウンド・サンダウン』の内容を、彼ら自身が各曲解説を軸に語り尽くした、ワールド・オフィシャル・インタビューをご紹介しましょう。

KINGS OF LEON『Come Around Sundown』ワールド・オフィシャル・インタビュー

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