
Boys NoizeとDjedjotronicが、<WOMB presents BOYSNOIZE RECORDS>で来日することになりました。日程は、12/12(金)東京 渋谷Womb。当日はHoshina Anniversaryの出演も決定しています。DjedjotronicとHoshina Anniversaryは、Boysnoize Recordsがプッシュする実力派アーティストですので、注目のレーベル・ショーケースとなりそうですね。

Boys NoizeとDjedjotronicが、<WOMB presents BOYSNOIZE RECORDS>で来日することになりました。日程は、12/12(金)東京 渋谷Womb。当日はHoshina Anniversaryの出演も決定しています。DjedjotronicとHoshina Anniversaryは、Boysnoize Recordsがプッシュする実力派アーティストですので、注目のレーベル・ショーケースとなりそうですね。
フランス出身のダンス・ミュージック・プロデューサー/ミュージシャン/DJ、Watermätが、「Bullit (So Real)」のPVを公開しました。「Bullit (So Real)」は、WatermätがSpinnin’ Deepからリリースしたシングルです。
Watermätは、今年5月にリリースした「Bullit」が今年のサマー・アンセムとなり(BBC Radio 1 Pete Tong’s Essential New Tuneに選出され、全英チャート15位を記録)脚光を浴びたディープ・ハウス系の新星で、この「Bullit (So Real)」は、そのボーカル入りバージョンとなっています。
米フィラデルフィアのインディー/ドリーム・ポップ系バンド、A Sunny Day in Glasgow(ア・サニー・デイ・イン・グラスゴー)が、「Crushin’」のPVを公開しました。「Crushin’」は、A Sunny Day in Glasgowがリリースしたニュー・アルバム『Sea When Absent』(シー・ホェン・アブセント)収録曲です。ビデオの監督はHerb Shellenberger & Michael Thomas Vassallo。
A Sunny Day in Glasgowは、クリスマスに合わせてリリースするカセットEP『Sketch For Winter I: New Christmas Classics』から、「Shut Your Mouth, It’s Christmas」も公開中です。

12/26(金)に東京 新木場 ageHaで開催される新フェス感覚EDMイベント<TOKYO EDM TV LAUNCH PARTY – COSMOS>。Yves V、Justin Prime、Blinders、Hotlifeと4組の海外EDMアーティスト来日するこの年末ビッグ・パーティー、本日11/19より前売りチケットの発売がスタートしました(チケットの購入はコチラ)。3,000円というとてもリーズナブルな価格での、限定枚数での発売となっておりますので、ぜひお早めにお買い求めください!
<TOKYO EDM TV LAUNCH PARTY – COSMOS>は、DeNAの双方向型配信サービス“SHOWROOM”内に「TOKYO EDM TV」がスタートしたことを記念し開催されるイベントで、2014年イヤーエンドを盛大に飾るEDMフェスを体験できる、貴重なチャンスですよ!
ノルウェーはオスロ出身の男女混合6人組インディー・バンド、Team Me(チーム・ミー)が、「F is for Faker」のPVを公開しました。「F is for Faker」は、Team Meがリリースしたニュー・アルバム『Blind As Night』(ブラインド・アズ・ナイト)収録曲です。
新作『Blind As Night』は、2012年の『To The Treetops』に続くセカンド・アルバムとなっています。
オランダのEDMデュオ、Sick Individuals(Jim & Ray)が、カナダ出身のプロデューサー/DJ、Ariyanとのコラボレーション・トラック「Olympia」のPVを公開しました。「Olympia」は、彼らがDOORN Records(Sander van Doornのレーベル)からリリースしたシングルです。
この「Olympia」は、Hardwell、Nicky Romero、Afrojack、Blasterjaxx、Showtek、R3hab、Ummet Ozcan、Firebeatz、Don Diablo、Dyro、Dannicらがサポートしてますよ。
ニューヨークを拠点に活動する、Andy Butler(アンディ・バトラー)率いるハウス/ダンス・ミュージック・プロジェクト、Hercules & Love Affair(ハーキュリーズ・アンド・ラヴ・アフェア)が、「Do You Feel The Same?」のPVを公開しました。「Do You Feel The Same?」は、Hercules & Love Affairがリリースしたニュー・アルバム『The Feast Of The Broken Heart』収録曲です。ビデオの監督はAlexandLiane。
新作『The Feast Of The Broken Heart』は、2011年の『Blue Songs』に続くサード・アルバムで、John Grant、Gustaph、Rouge Mary、Krystle Warrenがボーカルで参加した内容となっています。
スコットランドのグラスゴーで結成されたインディー・バンド、Belle and Sebastian(ベル・アンド・セバスチャン)が、「The Party Line」のPVを公開しました。「The Party Line」は、Belle and Sebastianが1/14に日本先行リリースするニュー・アルバム『Girls in Peacetime Want to Dance』(ガールズ・イン・ピースタイム・ウォント・トゥ・ダンス)収録曲です。ビデオの監督はLeBlanc + Cudmore。
前作から約4年ぶりとなる『Girls in Peacetime Want to Dance』は、ベン・アレンをプロデューサーに迎えアトランタでレコーディングした作品となっています。Belle and Sebastianは、2015年 2/21(土)と2/22(日)に東京 新木場スタジオコーストで開催される<Hostess Club Weekender>で来日が決定してますね。

イギリスのリーズで結成された7人組ソウル・コレクティヴ、Submotion Orchestra(サブモーション・オーケストラ)が、『Alium』の全曲試聴をThe New York Timesでスタートしました。『Alium』(アリウム)は、Submotion Orchestraが11/26に日本リリースするニュー・アルバムです。
Submotion Orchestraは、“教会で生演奏のダブステップをやってほしい”という国のアート・カウンシルから受けた依頼をきっかけに集結したユニークなグループで、Gilles PetersonやJames Blakeが注目するなどして活躍の場を広げてきた存在ですね。今作『Alium』は、2011年の『Finest Hour』に続くセカンド・フル・アルバムとなっています。
伊ミラノ出身の双子の兄弟、Amedeo PaceとSimone Pace(アメデオ&シモーネ・パーチェ)、日本人女性のKazu Makino(カズ・マキノ)を中心に活動するニューヨークのインディー・バンド、Blonde Redhead(ブロンド・レッドヘッド)が、「The One I Love」のPVをStereogumで公開しました。「The One I Love」は、Blonde Redheadがリリースしたニュー・アルバム『Barragán』(バラガン)収録曲です。
新作『Barragán』は、2010年の『Penny Sparkle』以来となる通算9作目のフル・アルバムで、BeckやRadioheadとの仕事で知られるDrew Brown(ドリュー・ブラウン)をプロデューサーに迎え制作した作品となっています。