英ノッティンガム出身のシンガー・ソングライター、Jake Bugg(ジェイク・バグ)が、「Country Song」のPVを公開しました。「Country Song」は、彼が今年1月に日本リリースしたデビュー・アルバム『Jake Bugg』収録曲です。
Jake Buggは、5/9(木)に渋谷クラブクアトロでアコースティック・ショーケースを行う予定となっていますね。その後、サマソニで再来日することが決定しております。
英ノッティンガム出身のシンガー・ソングライター、Jake Bugg(ジェイク・バグ)が、「Country Song」のPVを公開しました。「Country Song」は、彼が今年1月に日本リリースしたデビュー・アルバム『Jake Bugg』収録曲です。
Jake Buggは、5/9(木)に渋谷クラブクアトロでアコースティック・ショーケースを行う予定となっていますね。その後、サマソニで再来日することが決定しております。

LAを拠点に活動するWill Wiesenfeldのプロジェクト、Baths(バス)。2010年にAnticonからリリースしたファースト・アルバム『Cerulean』をリリースすると、そのヒップホップ〜グリッチ/エレクトロニカ、宅録系のインディーポップを横断した独自のサウンドで一躍脚光を浴びた逸材です。
そんなBathsが、待望のニュー・アルバム『Obsidian』(オブシディアン)を5/15に日本先行リリースします。2011年の初来日公演を控えた間近に大病を患い、その時期の何もできなかった自分の状態から、ダークで無気力な歌詞を思いつくようになったというWill。そんな彼自身の環境や想いを反映し、今作は“apathy/無感情”というコンセプトのもと制作した内容で、マスタリングは前作同様フライング・ロータスとの仕事でも知られるLow End Theoryの主宰、Daddy Kevが担当。前作を凌ぐ強力なビート、情緒豊かなボーカル〜サウンドスケープが詰まった会心作となっています。
“自分に対して不誠実であってはならない”というWillの制作姿勢が結実した、Baths『Obsidian』。トラックリストは以下をご覧ください。先行公開された「Miasma Sky」も試聴できますよ。

フランスのヴェルサイユ出身のインディー・バンド、Phoenix(フェニックス)が、『Bankrupt!』の全曲試聴をiTunes Storeでスタートしました(期間限定です)。『Bankrupt!』(バンクラプト!)は、Phoenixが4/24に日本リリースする通算5作目のニュー・アルバムです。
『Bankrupt!』は、グラミー賞を受賞した前作『Wolfgang Amadeus Phoenix』(’09)以来となるアルバムで、ニューヨークにあるスタジオで様々な実験的サウンドを試した後、フランスに戻り2011年の春から時間をかけて制作したという話題作ですね。
Daft Punk(ダフト・パンク)が、5/22に日本リリースするニュー・アルバム『Random Access Memories』(ランダム・アクセス・メモリーズ)のトラックリストをVineで公開しました。
このリストに現在分かっているコラボレーターの情報も付け加えると、『Random Access Memories』のトラックリストは以下のように想定されますよ(コラボレーターの情報は、まだ公式には発表されていません)。
“Random Access Memories” Tracklist
01. Give Life Back to Music / ft. Nile Rodgers
02. The Game of Love
03. Giorgio by Moroder / ft. Giorgio Moroder
04. Within / ft. Chilly Gonzales
05. Instant Crush / ft. Julian Casablancas
06. Lose Yourself to Dance / ft. Pharrell Williams and Nile Rodgers
07. Touch / ft. Paul Williams
08. Get Lucky / ft. Pharrell Williams and Nile Rodgers
09. Beyond
10. Motherhood
11. Fragments of Time / ft. Todd Edwards
12. Doin’ It Right / ft. Panda Bear
13. Contact / ft. DJ Falcon
Basement Jaxx(ベースメント・ジャックス)が、「Back 2 The Wild」のPVを公開しました。「Back 2 The Wild」は、彼らが37 Adventuresからリリースしたニュー・シングルです。ビデオを監督したのは、Mat Maitland (Big Active)とNatalia Stuyk。
「Back 2 The Wild」は、韓国人シンガーのMiss Emma Lee(ミス・エマ・リー)とBaby Chay(ベイビー・チャイ)をフィーチャーした楽曲で、レコーディングの一部はケニアで行われたものとなっています。なお、Basement Jaxxは、6/1(土)に千葉 幕張海浜公園 特設会場で開催される<BIG BEACH FESTIVAL ’13>にヘッドライナー出演し、ライブ・セットを披露する予定となっておりますね。
米アイダホ州ボイシー出身のマルチ・インストゥルメンタリスト、トレバー・パワーズによるソロ・プロジェクト、Youth Lagoon(ユース・ラグーン)が、「Mute」のPVを公開しました。「Mute」は、彼がリリースしたセカンド・アルバム『Wondrous Bughouse』(ワンダラス・バグハウス)収録曲です。ビデオの監督はTyler T. Williams。
『Wondrous Bughouse』は、高い評価を得た2011年のデビュー・アルバム『The Year of Hibernation』に続く作品で、ベン・アレンをプロデューサーに迎え、新たなサウンドを追求した注目作となっています。
ニューヨーク、ハーレム出身のアーティスト、Azealia Banks(アジーリア・バンクス)が、「Yung Rapunxel」のPVを公開しました。「Yung Rapunxel」は、彼女がリリースを予定しているデビュー・アルバム『Broke With Expensive Taste』からのファースト・シングルです。楽曲のプロデューサーは、Lil Internet。ビデオの監督はJam Sutton。
Azealia Banks、デビュー・アルバムのリリース日のアナウンスも、いよいよ間近でしょうか。

8/10(土)、8/11(日)に、東京 QVC マリンフィールド&幕張メッセ、大阪 舞洲サマーソニック大阪特設会場で開催される<SUMMER SONIC 2013>が、追加アーティストとして、Johnny Marr(東京 8.11/大阪 8.10)とJagwar Ma(東京 8.10)の出演を発表しました。Johnny Marrは、初のソロ・アルバム『The Messenger』を携えてのステージとなりますね。Jagwar Maは、オーストラリア出身の新星です。
チケット等の詳細は、以下をご覧ください。
will.i.am(ウィル・アイ・アム)が、『#willpower』の全曲試聴を自身のYouTubeチャンネルでスタートしました。『#willpower』は、will.i.amが4/24に日本リリースするニュー・アルバムです(曲順通りにはアップロードされておりません。アルバムのトラックリストは以下をご参照ください。また、再生リストの1曲目から17曲目までが『#willpower』収録曲です)。
既にブリトニー・スピアーズをフィーチャーしたリード・シングル「Scream & Shout」が250万枚以上のデジタル・セールスを記録し、話題となっている本作。ブリトニーの他にも、ジャスティン・ビーバーをフィーチャーした「#thatPower」や、クリス・ブラウン、マイリー・サイラス、スカイラー・グレイ、ニコール、ジューシー・J、エヴァ・シモンズ、アップル・ディ・アップ、2NE1らが参加した楽曲を収録した、話題作となっています。