Death Grips(デス・グリップス)が、「Hustle Bones」のPVを公開しました。「Hustle Bones」は、彼らがリリースしたアルバム作品『The Money Store』収録曲です。
Death Gripsは、Stefan Burnett、Andy Morin、そして天才的ドラマーとして知られるZach Hill(Hella)が結成したオルタナティヴ・ヒップホップ・アクトで、注目株です。このビデオ、音楽同様不穏な感じですね。
Death Grips(デス・グリップス)が、「Hustle Bones」のPVを公開しました。「Hustle Bones」は、彼らがリリースしたアルバム作品『The Money Store』収録曲です。
Death Gripsは、Stefan Burnett、Andy Morin、そして天才的ドラマーとして知られるZach Hill(Hella)が結成したオルタナティヴ・ヒップホップ・アクトで、注目株です。このビデオ、音楽同様不穏な感じですね。

新作『Not Your Kind Of People』をリリースしたGarbage(ガービッジ)が、ニューヨークのWebster Hallで行うライブ・パフォーマンスを、MTV Hiveの「Live in NYC」シリーズでウェブキャスト(生配信)すると発表しました。まだ正確な配信時間が発表されていませんが、会場オープンは日本時間の5/23(水)午前8時(現地時間 5/22 火 19時)予定ですので、配信もその頃から始まるでしょう。
※追記:Garbageのプレイは、現地時間 5/22(火)21時からとアナウンスされましたので、日本時間では、5/23(水)午前10時からになります。
ウェブキャストとその詳細は、コチラをご覧ください。

6/23(土)6/24(日)に東京 恵比寿ガーデンホールで開催されるイベント、<Hostess Club Weekender>が、最終ラインナップとしてシカゴ出身の異色フォーク・シンガー、Willis Earl Beal(ウィリス・アール・ビール)の出演を発表しました。
ウィリス・アール・ビールは、軍隊を追い出されホームレスとして過ごしていた時期もあるという経歴の持ち主で、その繊細なメロディー、ソウルフルな歌声、さらに自作のイラストが評判の新星です。ジェイムス・ ブレイク、デーモン・アルバーン、サブトラクト、モス・デフなど、様々なアーティストがラブコールを送る逸材ですので、注目でしょう。
これで、今回の<Hostess Club Weekender>最終ラインナップは、6/23(土)がThe Cribs、Mystery Jets、Gaz Coombes、Cloud Nothings、Exlovers、6/24(日)がBloc Party、Hot Chip、Here We Go Magic、Ariel Pink’s Haunted Graffiti、Willis Earl Beal、となりました。イベントの詳細は、以下をご覧ください。
ブルックリンのインディー・ポップ・バンド、Friendsが、「Mind Control」のPVを公開しました。「Mind Control」は、6/4にリリースが予定されている、Friendsのデビュー・アルバム『Manifest!』からのサード・シングルです。BBCの“Sound of 2012”にノミネートされていた彼ら、注目の新人ですね。

巷では映画『貞子3D』が盛り上がっておりますが、『リング』の主題歌だった「feels like HEAVEN」の2012年型クラブ・バージョンが、本日beatportエクスクルーシブでリリースされました。制作は、H II H名義でオリジナルもつくった、このiLOUDもつくっている(笑)TOMO HIRATAでございます。セルフカバーですね。GIANT TOMO名義での完全新録で、歌はボーカロイドという代物です。身内ネタで失礼いたしました。
Calvin Harris(カルヴィン・ハリス)が、Ne-Yo(ニーヨ)をフィーチャーした「Let’s Go」のPVを公開しました。「Let’s Go」はCalvin Harrisの最新シングルで、UKではチャートの2位を記録しています。
このビデオ、東京で撮影されたシーンもけっこうフィーチャーされておりますね。なおCalvin Harrisは、この夏サマソニで来日することが決定してます。リアーナと同日の出演なのでサプライズを期待したくなるところですが、はたしていかに?
フローレンス・ウェルチ率いるUKのバンド、Florence + The Machine(フローレンス・アンド・ザ・マシーン)が、「Breath Of Life」のPVを公開しました。「Breath Of Life」は、6/15よりTOHOシネマズ、日劇ほか全国にて公開される映画『スノーホワイト』のためにフローレンスが書き下ろした新曲です。
映画『スノーホワイト』(Snow White And The Huntsman/監督:ルパート・サンダース、俳優:クリステン・スチュアート、クリス・ヘムズワース、シャーリーズ・セロン、サム・クラフリンほか)は、グリム童話生誕200周年で、『アリス・イン・ワンダーランド』の製作フタッフが童話「白雪姫」を大胆にリメイクしたアクション・アドベンチャー大作です。白雪姫を演じるのは、クリステン・スチュワート。
UKのエレクトロニック・ミュージック・アーティスト、Gold Panda(ゴールド・パンダ)が、「Mountain」と「Financial District」のPVを公開しました。「Mountain」と「Financial District」は、彼がGhostly Internationalからデジタル/7インチでリリースするニュー・シングルです。
「Mountain」のビデオを制作したのはDan Tombs。「Financial District」のビデオの方は、Gold Panda自身が自宅で制作したものだそうですよ。
Mayer Hawthorne(メイヤー・ホーソーン)が、「Henny & Gingerale」のPVを公開しました。「Henny & Gingerale」は、彼が昨年リリースしたメジャー進出アルバム『How Do You Do』収録曲です。
メイヤー・ホーソーンは、Stones Throwからリリースした『A Strange Arrangement』(’09)で脚光を浴びたシンガー・ソングライター/プロデューサーで、この「Henny & Gingerale」でも得意のソフトでスムーズな歌声とサウンドを披露しております。ビデオの雰囲気もアダルト・コンテンポラリー〜AOR的?でしょうか。
ブルックリンを拠点に活動する3人組インディー・バンド、Bear In Heaven(ベアー・イン・ヘヴン)が、「Sinful Nature」のPVを公開しました。「Sinful Nature」は、彼らがリリースしたサード・アルバム『I Love You, It’s Cool』収録曲です。
この80’sでサイケな映像を監督したのは、Yoonha Park。Bear In Heavenの音がなによりトリッピーですが。